市民それぞれに、それぞれの希望を。

 

希望をつくり、

 

希望を諦めない街を、青森に。


 

市民、そして全国からの声を聞こう!市政を市民と共に!!

しみん、そしてぜんこくからのこえをきこう!しせいをしみんとともに!

 

  平和・人権の街青森に!平和・人権教育を推進しよう!

 へいわ・じんけんのまちあおもりに!へいわ・じんけんきょういくをすいしんしよう!

 

  バリアフリーを青森に!誰もがバリアを感じないまちづくりを!

  ばりあふりーをあおもりに!だれもがばりあをかんじないまちづくりを!

 

  市街地を中心に、free wi-fiを整備しよう!

 しがいちをちゅうしんに、ふりーわいふぁいをせいびしよう!

 

   観光客を迷わせない!英語・ハングル・中国語表記を街中に!

 かんこうきゃくをまよわせない!えいご・はんぐる・ちゅうごくごひょうきをまちなかに!

 

  バス利用を便利に!定額化。マップ、アプリ、しっかり作ろう!

 ばすりようをべんりに!ていがくか。まっぷ、あぷり、しっかりつくろう!

 

  困った時に、ワンストップで相談を受けるスキルを市職員に!

 こまったときに、わんすとっぷでそうだんをうけるすきるをししょくいんに!      

(市政への提言、一部抜粋)


岡田実穂(おかだみほ)活動録

2014年より青森市において性暴力やDV、性的マイノリティの生き辛さや障害、貧困に関する2000を超える相談を受ける。

相談の中でも行政的取り組みが必要なものについては行政に対しての政策提言を続けてきた。

男性性暴力サバイバー(被害を生き抜いた人)や、性的マイノリティのための電話相談窓口開設に向けた要望を市内の当事者たちの声を集め

提出した結果、青森市は「にじいろ電話相談」を設置した。

また、青森市、青森市教育委員会に対し、性的マイノリティ児童生徒への適切な対応を要望した結果、青森市は窓口職員への研修を開始、

青森市教育委員会は、3カ年計画を立て、毎年の教職員研修を開始している。

 

詳しくは、プロフィールページへ。